第6回 札幌国際短編映画祭

赤平から帰った後、今年最後の休日出勤を終えたいくいくをピックアップして、狸小路5丁目の札幌プラザ2・5で開催されている「Sapporo Short Fest 2011」に行ってきました。

 

「国を超え、地域を越え、多様な表現がひとつになって、希望ある未来を創る。」

SAPPOROから映画祭を通して世界に対して元気なメッセージを送ります。

上記、実行委員会一同からのメッセージがパンフレットに。

今年は88の国と地域、2291本の応募作品の中から秀逸な78本を上映。

短編映画と言っても、オリジナルのストーリー作成から始まり、脚本、配役、スタッフ、ロケ地、スタジオ、スケジュール、機材、予算確保、等々、通常の映画と何ら変わりない作成現場が有ると思います。この辺りは実際を知らないので、想像ですが。(^^ゞ

今回は1時間半で6本の映画を鑑賞しました。まっ、我々二人からしたら、玉石混淆。なんじゃこれは?と言う感想の作品もありましたが、楽しかったです。来年は受賞作品を集めた「アワードプレミアム」を見に行こうかな。

偶然会社の同僚も来ていて、次の会の上映も見ると並んでました。パワー有るなぁ!

我が家は、札幌駅上のイタリアンレストランに走りました。(^^ゞ

 

 

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