4月30日午前11時過ぎに「岳が肺炎で入院!」との連絡を受けた。なんとか患者さんの予約スケジュールをやりくりしていただき、その日のADO最終一本前の便で急遽帰ることに。
入院先は岳の産まれた、天使病院。22:40に到着すると、岳は左手に点滴のチューブを付けられて眠っていた。医者の診断は、この年齢の乳幼児が罹る肺炎として「肺炎球菌性肺炎」か「インフルエンザ菌性肺炎」であろうとの診断。
現在、採血と採尿の検査結果と菌の培養によりどちらか確定しようとしていますが、一週間以上かかることもあり得るとのこと。そのため、治療は両方に有効な抗生剤「ロセフィン」を点滴として処方されていました。
頑張れ、岳!
翌5月1日に行ってみると元気そうな笑顔!熱も36度台に安定しているとのこと。但し食欲はなく、朝食昼食ともに二口三口でした。が、夕食時にはさらに元気になり、ご飯は一膳完食、おかずは好きなお肉は完食、後のおかずはほぼ手付かず。ちょっと頬が痩けたかな?
夕食前ののどの渇きを癒そうと郁と飲んだノンアルコールビールの空き缶を欲しがるので、手渡すと...
大きくなったら、本当に一緒に飲みたいね!



