夜中の2:30頃、ドスンと言う音が階下から聞こえた。「やったな~?!」と思い、岳の寝室に行くと、案の定、郁に抱かれて泣いていました。防御用のクッションと郁の間をどうやってかすり抜けて、ベッドの足側から落ちてしまった様です。異常が無いか身体を見ると、右のおでこにタンコブが盛り上がってきた。取り敢えず、水を絞ったタオルで冷やすと、岳は落ち着いて来た。さらに、冷蔵庫に有った保冷剤をタオルでくるみ冷やしてみると、その冷たさで又泣き出したが、構わず5分程冷やす。腫れが少し収まったようなので、冷えピタに切り替えて、取り敢えず、おやすみなさい。
翌朝には元気に成ってました。(^_^;)
